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だめだめ営業マンの貯金日記
駄目な営業マンの貯金日記
04 | 2018/05 | 06
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月に1回の戦争
休日の朝、朝食を食べていると妻から
「今日は月に1回の戦争の日だわ。」
「?????」
「今日は29日。そう肉の日よ。気合い入れなくちゃ!」

近所のスーパーが毎月29日に肉の大安売りをするようです。ウキウキしている妻に
「何か楽しそうだね~。」
「だってお肉が3割~4割値引くのよ。テンション上がるわ~!」
家事を大急ぎでやっており、ジャージに運動靴を履いて
「じゃぁ行ってくるから、子供の事宜しくね~。」
大きいエコバックを持って出て行きました。

10分後ぐらいに自分は子供を公園に連れて行こうと思い、
玄関を開けるとお隣の奥さんに会いました。妻と全く同じ格好なんです。
ジャージに運動靴、おおきなエコバック。

いつも挨拶をすると愛想よく挨拶をしてくれる奥さんなのですが。この日は挨拶をしても
気付かないようで、猛ダッシュでスーパーのほうに向かって走って行きました。

どんな感じなのか気になり、子供をベビーカーに乗せてスーパーまで行きました。

凄かったです!

あまりの人の多さにびっくり!

近所のスーパーがこんなにも混むとは初めて知りました。
外に居ても「安いよ!安いよ!月に一度の大安売りだよ!」「すいませーん!出まーす!」
等々の声が響き渡っていました。

あまりの混みようにスーパーには入いる気にはなりません。

そしていつも公園で遊ばせているとよく会う妻のママ友がいました。

いつも子供には優しいお母さんで、おっとりした印象でしたが、そ
の日は子供をカートの椅子に座らせて、子供が騒いでいたら、
「少しだから、我慢して!」と怒っていました。そして人ごみの中に消えて行きました。

公園に行こうとした時、妻とばったり。
「ちょうど良かったわ~。これ持って行って。」
エコバックから買った肉を取り出し、自分に渡しました。
「もう1回行ってくるわ。」

また人ごみに消えて行きました。妻の目は血走っていて、怖かったです。
母は強し!自分も見習わないと!

ご愛読有難うございました。

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姑息な手法
歩合給の見直しにより、営業マンが辞めていきました。
十数人いた営業マンも現在は片手ほどしかいません。

これに焦った上層部。

不動産業務経験者の求人広告を出しても、全く電話が鳴りません。
辞めた人達が弊社の汚いやり方を吹聴しているのが原因と思います。
田舎で狭い業界なので、すぐに噂は広がります。
でも本当の事だから仕方ありません。完全に悪いのは弊社です。

入社して数か月後に歩合給が下げられたら、辞めたくもなります。

この不動産部門の現状を打破すべく、上層部がとった行動は・・・・

なんと、リフォーム部門の営業マン数人を不動産部門へ異動させて、
求人広告にはリフォーム部門の営業を求人する方法に切り替えました。

リフォームと不動産は業務上重なることもあるので、全くの不動産業務の素人ではありません。
なので、一番売り上げの良い不動産部門の売上を落すと大変なことになるので、
このような姑息な手を使い始めました。

どうなることやら・・・・

ご愛読有難うございました。

親同志の喧嘩

休日にショッピングモールに行きました。

そこには子供が遊ばせるスペースがあり、だめだめ家は良く利用します。
ハイハイの乳児スペースとそれ以外の歩ける子のスペース2つに分かれております。

いつも通り、そこに向かうとハイハイスペースで怒鳴り声が・・・・
お母さん3人が怒鳴り合っているのです。周りには結構な人がいるのですが、
お構いなしで怒鳴っていました。

かなりの剣幕で怒鳴り合っているので、どうしたのかと思い見ていると
近くにいたお母さんが事の成り行きを見ていたようで、説明をしてくれました。

ハイハイスペースによちよち歩きの子供がいて、3人のうちの1人が怒鳴ったそうです。
「赤ちゃん踏んだら、どうすんの!!」と
そして、よちよち歩きのお母さんが「すいません。」と謝ったようですが、
近くにいたお母さんが「よちよち歩きだから、こっちのスペースでいいじゃない。」と言い、場が荒れたようです。
“すいません”と謝ったお母さんも何かを言われて怒ってしまい、3人で怒鳴り合いまで発展したようです。

微妙な問題ですね・・・・

ハイハイスペース以外の場所は、よちよち歩きの子には酷かもしれません。
そこのスペースは追いかけっこをしている子もたくさんいて、危ないと言えば危ないです。

うちの子はそのスペースで大きい子と何度かぶつかっていますが
、頑丈にできているので何ともありませんが・・・・
身体が小さい子の親は心配かもしれません。

結局、警備員が仲裁に入り怒鳴り合いは終わりました。

子を守る母は強いですね!

ご愛読有難うございました。

平成30年5月の給料
平成30年5月の給料は・・・・

242,191円

家賃    100,000
ローン    35,538
生活費    80,000

合計 215,538

貯金額は・・・・
1,511,641円

やばい!!150万円切りそうです(ToT)

ご愛読有難うございます。

子供の流行り

今、子供は“上ること”が大好きです。
椅子の上に上る、テーブルに上る、テレビボードに上る、階段を上る。
目が離せません!

気が付くとテレビボードの上にいて、どや顔をしています。
危ないから何度も注意するのですが・・・・

全く直りません。

先日は椅子を上ろうとして、踏み外してお尻から落ちましたが、泣きもせずに再び上ることに闘志を燃やしていました。

話は変わりますが、だめだめ家は借家です。
子供が元気良すぎて、襖は穴だらけ、障子は破れております。

キッチンには行けないようにゲートを置いているのですが、子供がそれにぶら下がり、ゲートを破壊、さらに壁紙も一緒に剥がれてしまい大変なことになっています。

これからまだまだ何かをやらかすのではないかと冷や冷やしております。

家を買ったほうが、気が楽かもと思う程です。
怪我がないように元気に育てば良いのですが・・・・

ご愛読有難うございました。

リフォーム部門の人と飲みに行く。


以前に何度も登場してくるリフォーム部門の29歳の出来る営業マン。
既に30歳になっていますが、彼と飲みに行きました。

自分は彼のことを心から尊敬しており、メンターでもあります。
久しぶりにゆっくりと飲み、いろいろと相談に乗ってもらいました。


もともとリフォーム部門にいた自分。仕事が全くできなく、
会社を辞めようかどうか悩んでいました。
どうやったら仕事が出来るようになるか考え抜きました。

そしてトップ営業マンである彼に1週間同行させてもらい、
たくさんのことを勉強しました。
この同行があって自分の考え方や価値観が変わったと思います。

そこから仕事が順調になり、妻や子供を食べさせられるように
なったと思った矢先、新設の不動産部門へ異動。

不動産部門でも紹介がもらえない日々が続いている時に、
彼の営業先の不動産屋を紹介してくれました。
今でも大事なお取引先です。

不動産部門で仕事が順調だったので、家賃10万円のところに
引っ越しました。しかし今度は歩合給が下がると言われ
不安の日々です。

彼にいろいろ相談した結果、頭の中が整理出来てすっきりしました。
明日からまた頑張れます。

ご愛読有難うございます。

馬鹿な事を提案してくる会社④

続きです。
部内旅行に行かないと言い張る自分に社長は話題を変えてきました。
「だめだめくん、会合について聞かせてくれ。そこに元気の良い営業マンはいるか。スカウトできそうか。」
むかつくを通りこして、呆れました。
「社長、会合に参加している不動産業者は仕入れ先もいて、お客様でもあります。その会合でこっちからスカウトしては駄目でしょう。その会合の輪を乱すことになります。」
「そうか・・・・知らなかった。あれから不動産営業経験者の募集をしているが、電話が鳴らない。原因はわかるか?」
「わかりますよ。狭い業界ですから、辞めた営業マン達がうちの会社の仕打ち(歩合給を下げた)を業界内に吹聴しているのだと思いますよ。自分はこれが原因だと思います。」
「・・・・そうか・・・・時間とらせて悪かったな。」

社長は会議室を出ようしたので・・・・
「社長、部内旅行は絶対行きませんから。」
「わかった。」
そう言って出て行きました。

それから翌日に朝礼で店長から
「部内旅行は中止。」
不動産部門からは事務員1人だけが
「え!!タダで旅行に行けると思ったのに・・・・何なの!!」
と怒っていました。

不動産部門の旅行が中止になった話は社内にあっという間に広まりました。
だめだめが部内旅行を反対して中止になったと・・・・
その通りなので、何も返す言葉もありませんでした。

社内では、だめだめが社長に反抗した!
“だめだめ一揆”や“だめだめの乱”と呼ばれていて、注目の的になっています。

ご愛読有難うございました。

馬鹿な事を提案してくる会社③
続きです。

翌日の朝、店長から言われました。
「だめだめさん、申し訳ないんだけど、部内旅行の幹事やってくれないか。」
「自分、部内旅行に参加するつもりはないんですが・・・・」
「え?何で?」
「育児最中で、大変な時にどうして行かないと駄目なんですかね。しかも来週か再来週っておかしいでしょ。毎年、決まった月に社内行事の部内旅行があるってことなら納得しますが、再来週では妻は実家に帰ることも出来ないですし、旅行に行っている間に子供が熱を出したらどうすんですか。」
「え~これも仕事だと思ってさ~。お願いしますよ~。」
「絶対に行きません。」

そう言って仕事を始めました。

夕方に社長が来て、
「だめだめくん、ちょっといいかな?」
と言われ、会議室に入ると

永遠と話をされました。一部抜粋すると・・・・
・会社ってのは人なんだよ。人がいないと経営できないんだ。
・会社を存続させるのは、簡単ではないんだ。
・会社は人を成長させるところなんだ。
・会社にいるってことは結束力が必要なんだ。



いろいろな話をされて、結局
「部内旅行に行って、部内の結束を高めてほしいんだ。だめだめくんが一番の古株だから先頭にたって部内旅行を成功させてほしい。」
「行きません。絶対に行きませんし、行けません。」
「どうしてそんなに嫌なんだ?」
「なんで来週か再来週なんですか。急ですよ。」
「部内の結束を高めるのは今しかないんだよ。」
「1歳半の子供がいるんです。旅行中に熱でも出したら、誰が病院に連れていくんですか。」
「1泊2日だぞ。そんなピンポイントで熱でるか。」
「出るかもしれません。熱が出ない保証はあるんですか。」
「・・・・」
「そもそも、この部内旅行は強制なんですか。なんで家族サービスが唯一できる休日に行くのですか。そこから納得がいきません。しかも来週か再来週って急すぎませんか。」
「・・・・」
社長は何も言えなくなり、話を変えてきました。

続きます。

ご愛読有難うございました。

馬鹿な事を提案してくる会社②


続きです。

社長に呼び出されて、部屋に行きました。
席に座ると早々に

「だめだめくん、君の力で不動産部門を盛り上げてほしい。親睦を深める意味で部内旅行には絶対に参加してほしい。」
「そうですか・・・・親睦を深める意味で・・・・」
「それとだめだめくんは業界の会合に出ているらしいじゃないか。そこで元気の良い営業マンもスカウトしてきてほしいんだ。」
「・・・・」
「不動産部門は君の力が必要なんだ。店長のサポートを頼むよ。君の手腕にかかっているんだからね。」
「は~。」

社長はまだ何か言いたそうでしたが、あまりにも勝手なので、適当にあしらって部屋を出ました。

デスクに戻ると店長から「何を言われた?」と聞かれたので、
「会社の勝手な言い分を聞かされました。」とだけ言いました。

あまりにも勝手な言い分と業界の体制がわかっていない上層部に腹が立ち、
何も言い返せる気力が起きませんでした。

次回に続きます。

ご愛読有難うございます。

馬鹿な事を提案してくる会社①
歩合給の見直しがあり、それに反発をした店長が辞めした。
新任店長が着任しましたが、不動産未経験もあり、
不動産を仕入れる事業計画書の稟議が通りません。

この状態では食べて行けないと判断した
営業マン達が辞めていきました。


十数人いた営業マンも今は片手ほどしかいません。
これに焦った会社がいきなり提案をしてきたのです。

“不動産部門全員で部内旅行に行って来い”と!!

は?って感じです。歩合給を戻すことを提案するならまだわかりますが、
部内旅行を提案するとは何を考えているのか?

店長曰く、「残っている人達まで辞めたら困るので、引き留めるために
部内旅行を上層部が提案してきた」と。

しかも休日を利用して来週もしくは再来週にでも1泊2日で行って来いと・・・・

勝手すぎる!!

そして店長から言われました。
「だめだめさん、社長が呼んでいると。」

次回に続きます。

店長と険悪な状態
店長からある案件の事業計画を作ってほしいと頼まれました。
この案件は店長自身が営業回りをして、取ってきた案件です。
営業マンが辞めて売り上げが大幅に落ちました。
さらに案件が少なくなり時間に余裕が出来たので
店長自身が営業回りを行っています。

この案件は築20年の中古の家、弊社で購入後、
綺麗にリフォームをして売り出す流れとなります。

自分は現場に行き、家を見てきました。
感想としては “お洒落だけど売れない家”

なぜなら、間取りが弱いのです。
外観や庭は大変お洒落ですが、居室が狭く、部屋数も少ない。
大衆受けしない間取りです。

会社に帰り、事業計画書を店長の代わりに作り、提出すると
「だめだめさん、この物件もっと高く売れるよ。仕入れ値はもっと高くていいよ。」
店長は、この物件を仕入れた後、リフォームをして売り出す時の価格について
、自分が算出した価格より高く売れると言い、仕入れ値も上げても良いと言ってきました。
「この物件、お洒落で、綺麗にすれば見違えますが、間取りが弱いから売れませんよ。」
そう言っても、
「大丈夫、売れるから。」
店長は自信満々に答えていました。

自分は店長の言う通りに事業計画書を修正して、デスクに置くと
「だめだめさん、印鑑押して。」
印鑑押してとは、自分の印を押すということです。
この印を押すということは、だめだめが担当になるという意味なので、断りました。

自分は利益が確保できないと判断しているのに、不動産経験2ヶ月の店長は
利益が確保できると判断しています。

自分も不動産経験は1年と数か月なので、事業計画書を作成するにあたり、
ベテラン営業マンに意見を求めたところ、自分と同じ意見でした。
赤字になると予想している自分は、歩合給の関係もあるので、絶対に印は押したくありません。
(仮に赤字になると、赤字解消まで歩合給は反映されません。)

「この案件は店長の案件なので、担当はご自身でされたらどうですか。」
と言っても、店長は自身の印を押すことはしません。
「売れるから大丈夫だよ。売れたらだめだめさんに歩合が入るんだよ。」
「その価格で売れると思えません。赤字になると思いますよ。売れるなら店長自身が担当でやればいいじゃないですか。」
こういうやり取りが続いて、店長が・・・・
「ったく、気概のない奴だ!もういいよ。」
カチンときた自分は
「気概のないのは店長ではないですか。自分の責任で印を押してくださいよ。」
このことに店長は何も言いかえすことはありませんでした。
店長は他の営業マンを呼び、案件の説明をして、その営業マンに印を押させました。

今のところまだわかりませんが、赤字になった場合店長は営業マンのせいにすると思います。

店長と自分はかなり険悪です。
利益が出れば良いですが、厳しいと思います。

ご愛読有難うございました。

辞めていく営業マン
会社の歩合給の見直しを言い渡され、納得のいかない営業マンは続々と辞めております。

会社の上層部はこれを見て何とも思わないのか・・・・

非常に疑問です。

辞めていった営業マン達が残した言葉は・・・・
「無駄な時間を過ごした。」
「詐欺じゃないか。」
「騙された。」
「従業員のことを何も考えてない。」
等々言っていました。

誰1人「お世話になりました。」という言葉はありませんでした。

辞めた人たちは相当の不満を抱えていたと思います。
自分も彼と同じ立場であったら、同じ事を言ったかもしれません。
一日の早く会社が変わることを祈るばかりです。


ご愛読有難うございました。

平成30年5月 カードの引き落とし(ToT)/~~~
平成30年5月 カードの引き落としです。

保険      14,917
携帯代2人  19,223
雑費      23,459

合計      57,599


貯金額は・・・・・

1,534,988円

引き続き頑張ります。
ご愛読有難うございました。

会社の体制
弊社は2パターンの稟議があります。
大雑把に説明をしますと・・・・

1つ目は仕入れの稟議。
仕入れ値、付加価値を加えるリフォーム値や新築する価格、そして売値などを決め、
最終的な利益を提示した事業計画書を作成します。この稟議の承認が取れれば、
仕入れの契約が出来ます。

2つ目は売却の稟議。
事業計画通りの利益が確保できずに売る場合には稟議が必要となります。
事業計画通りの利益が確保できれば稟議なし(店長への報告だけ)で契約が出来ます。

事業計画通りの利益が確保出来てないのに稟議をとらずに契約した営業マンが発覚しました。
その営業マンは「利益を算出する計算を間違えた。」と主張しておりますが、
わざとだと思います。

固定給だけでの生活は厳しい。稟議をだしてもこの店長では通らない。
うまく言い訳をして薄利で売ってしまい、少しでも歩合給を貰うため、
絵を描いたと思います。

この営業マン、結局お咎めは一切ありませんでした。
「次回から気を付けるように」で終わりました。

自分が心の底から思うことは、営業マンがこのようなことをしないと
生活できない会社の体制に腹が立ちます。
歩合給は安くなり、稟議が通らない。
歩合給は安くなっただけでなら、その安くなった分を頑張れば何とかなるかもしれません。
しかし、稟議が通らないは、本当に話になりません。

営業マンがそのように絵を描いた気持ちもわかります。
今後、上記に似たことをする人が出てくると思います。

ご愛読有難うございます。

子供の好き嫌い

子供の好き嫌いがはっきりとしてきました。

緑色のものは嫌いで、ホウレンソウやキャベツなどは大嫌いです。

今までは、細かく切ってご飯の中や混ぜて、わからないようにしていました。

ここ最近の子供は、妻がスプーンですくったご飯を360度見渡し、
緑色の食べ物がないことを確認してから口を開けます。

全く見えないようにして、食べさせても
「べぇ~」と吐いてしまい、頑なに嫌がります。


どうしたら良いものか・・・・
根気強く頑張るしかないか・・・・

ご愛読有難うございます。

スタートから大赤字
4月の売上は大赤字。

新任の店長が就き、1ヶ月過ぎましたが大赤字です。

目標売上の半分にも届いておりません。

それもそのはず。

営業マンの大半はやる気がありません。
今まで事業計画書をバンバン提出した営業マン達は、
1件も提出せず、惰性で仕事をしているように見えます。

このままだと本当に大変な事になりそうです。

ご愛読有難うございました。

ある営業マンとの昼食
1月に中途で入社してきた営業マン。
一緒にお昼ご飯を食べました。

その営業マンから言われたことは・・・・
「もう我慢できません。辞めます。」と

確かに会社内でいろいろな事が起きて、固定給では生活が安定しません。
おっしゃる気持ちは良くわかります。

さらにその営業マンから言われことは
「他の営業マンも辞めると言っていますよ。だめだめさん、この体制何とかなりませんか。」
「自分に言われも何にも出来ませんよ~。ペーペーですし。」
「だめだめさんが一番の古株で、社内事情は一番詳しいじゃないですか。
出来れば辞めたくはないです。でもこのままでは仕方のない選択になります。」

暗に自分に社内をなんとかしろと言われました。
そんな力も権限もないので、どうしようもありません。
「だめだめさんはこのままで良いのですか?」と聞かれても
何も言えない自分が悔しかったです。

以前にも書きましたが、彼らは仕事に対する考え方や
お金を稼ごうとする意欲は剥きだしで、
常に戦っている感じがあります。
壁にぶつかったら、打破しようとし、
駄目なら他の方法を考えて、行動します。
自分は指をくわえて事の成り行きを任せているだけ・・・・

「自分もこのままでいいのか。」と自問しました。

家族のことを考えると消極的になってしまう自分。
家族がいる営業マンもいて、彼らと自分では大きな考えや行動に差があります。

頭が少し混乱してきました。
何を書いているか、何を言いたいのかわからくなってきましたので、
このへんで終わりにします。

ご愛読有難うございました。



プロフィール

no money 

名前:<だめだめ営業マン>
貯金がない 仕事出来ない
駄目男の貯金ブログです。

子供が生まれたばかり
手取り給料18万円

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