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だめだめ営業マンの貯金日記
駄目な営業マンの貯金日記
05 | 2019/06 | 07
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令和元年6月の給料!(^^)!
令和元年6月の給料は・・・・
(ボーナス込です。)


978,121円

生活費80,000円
家賃100,000円

これを引いて、貯金額は・・・・


3,592,069円

引き続き頑張ります!!

ご愛読有難うございました!
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発達障害の面接

先日、子供の発達具合を診察する面接に行きました。

臨床心理士の先生だと記憶しておりましたが、
その先生はうちの子供に話しかけます。

またいろいろなおもちゃを出しては、興味を引くように
しましたが、発達具合の結果は非常に良くありませんでした。

3つの面から発達具合を診ました。
1・運動面
2・対人面
3・言語面

結果、運動面は問題ありません。
対人面は1歳半年レベル、言語面は10か月レベルと判定されました。

改めて判定結果を聞いたところ、予想をしておりましたが、
がっくりきました。

これから療育の受給券の手続きに入っております。
しかも、公私の療育施設はどこも一杯のようで
入るにはかなり時間がかかるようです。

子供はもしかしたら、今のプレ幼稚園を辞めて、
療育専門で通わせるかもしれません。

これから、見学に行ったりして大変な日々になります。

頑張らなければ!!

ご愛読有難うございました。

景気が悪くなるのかな??


つい最近、会合がありました。
どこの会社の人達もため息をついており、なんだか
あまり良い雰囲気の会合ではありませんでした。

皆、常々に言うことは・・・・
「先月からあまり景気が良くないよね??」

皆誰もが言っています。

弊社はお陰様で何とか維持はしておりますが、
今月の売上はあまり良くありません。
(最低売り上げの80%で納まりそうな感じです。)

そんな感じなので、結構厳しい景気が続くのかな?
っという感じです。

気を付けないと危なそうな感じの雰囲気です。

ご愛読有難うございました。

子供が・・・・③

幼稚園の先生から発語を促す療育を勧められました。
妻はすぐに認可されている療育のセンターを調べました。
電話をして聞いたところ
療育センターの先生からは
「今、そのような子が多く、一番早い面接で40日後です。」と言われました。
そして今月の末になりますが、面接の日が決定しました。

妻は元気を取り戻し、落ち着いておりますが、同じくらいの子供が
親子で話をしているのを見ると、憂鬱になっています。

でも気落ちしていても仕方ありません。
家族一丸となって乗り越えるしかありません。

頑張ります!!

ご愛読有難うございました。

子供が・・・・②

翌日に仕事中でしたが、妻から電話がありました。
妻は泣きながら電話をしてきました。
「うちの子供、全く駄目だわ・・・・。」
「駄目ってどういうこと。」
「みんなが砂場遊びをしていても全く違うところに行って1人で遊んでいる。
 先生はマンツーマンで自分の子供を見てくれているけど、全くみんなと混ざろうと
しないわ。」
プレ幼稚園では5人の先生が20人ぐらいの園児を看ています。
1人4人ぐらいの割合ですが、うちの子供には先生がマンツーマンで
看てもらっているようです。
そして妻から衝撃の一言が
「あのね。お弁当の時間なんだけど、うちの子供は他の子のお弁当をうばっちゃうから
みんなから席を離されて、背中を向けてお弁当を食べているの。先生はつきっきりで
うちの子供にお弁当を食べさせてくれているけど、本人は何もわかっていないし、
みんなから離されてご飯を食べている姿がかわいそうで、かわいそうで・・・・。」
妻は園から家までの途中で歩きながら号泣して電話をしてきました。
自分も子供姿を想像すると涙が出てしまいました。

それから先生には、療育を勧められました。
発語をうながすために、まずは療育をされてはとの提案でした。

続きます。

子供が・・・・①


仕事から家に帰ると妻がしょぼんとしていました。
「どうしたの?元気ないね?」
「実は今日、幼稚園から連絡があったの。明日お子様の様子を見に来てほしいって。」
「あの件か・・・・」

あの件とは、1週間前に幼稚園で親子デーという小さなイベントがありました。
幼稚園に子供とお母さんが集まりみんなでお弁当を食べようというイベント
でした。

その時にうちの妻は驚きの光景を目にしました。
それは他のお子さん達はスプーンやフォークを使って
ご飯を食べれること。お母さんと会話が成立していること。
ご飯の時間はずっと座っていられることでした。

うちの子供は、手づかみ食べ、難語を話しており
5分ぐらいは座っていられますが、その後は動き
回ってしまいます。

妻はこの光景を見て、先生に相談をしました。
「先生、前から気になっていたことなのですが、うちの子供は明らかに他の
お子さん達と違います。うちの子供は大丈夫なのでしょうか。」
「だめだめさんのお子さんはまだ何も話しませんよね。心配ですよね~。
 お母さん、今度、園にいるお子様の様子の見に来てはいかがですか。」
と言われました。

自分はその日の夜に妻から園での出来事を聞きました。
やはり発達の遅れが顕著に見えてきたな~という思いでした。

さらに、毎月1回、園からお知らせが届きます。今月はクラスのみんなで
砂遊びをして楽しみましたよ~と写真付で送られてきます。また休憩中の水分補給の園児みんなで水筒から水を飲んでいる写真も載せられていましたが、うちの子供は写真の中に居ませんでした。

団体行動が出来ないのかな?という思いでした。

そして妻は子供のつらい姿を明日見ることでナーバスになっていました。
自分もナーバスになり、妻には何も声をかけられませんでした。

続きます。

お取引先の奥様が・・・・


ある不動産屋から電話がありました。
「だめだめ店長!Aさんの奥様が亡くなられました!」
「え!!Aさんの奥さん!!」
このAさんは会合で一緒に飲まれる方です。
仲良くさせて頂いており、自分とも年齢が近いのです。

奥様とは飲み会の時にAさんを車で迎えにきた時に何度か
お話をさせて頂いたことがありますし、会合の終わりに
少しだけ合流したことも何度もあるので、良く知っておりました。

最後にお会いした時は本当に元気で、病気とは思いませんでした。

詳しく内容を聞きましたところ
奥様は癌でした。お若いので転移が早く、病院に行った時には
もう手遅れで医者からは余命何年のレベルではありません。と
告げられたようです。

奥様はまだ30代半ば~後半だと思います。
お子様も2人。小学生2人。

本当につらい出来事でした。
妻にもこの事を話したら
「つらいね・・・・本当につらいね・・・・。でもね・・・・私を心配するより
自分を心配してね・・・・。この間は尿管結石だったらいいかもしれないけど、あなたに何かあったら私達はどうすればいいの?路頭に迷うわ!だから健康には本当に気をつけてね。」

これを聞いた自分は翌日すぐに健康診断の申込みをしました。

ご愛読有難うございます。

令和元年6月カードの引き落とし(ToT)/~~~
カードの引き落としです

保険       14,917
携帯代2人    21,233
雑費       24,900

合計       61,050

家族旅行もあり、5月は結構な出費がありました。

貯金額は・・・・・

2,943,948円

300万円切ってしまった!!

引き続き貯金を頑張ります!!

ご愛読有難うございました。

激痛!!!②

妻からは“大丈夫?いつ帰ってこれるの?”等々いろいろ
なラインがありましたが、割愛します。

そこから30分後にまた激痛がきたのです!
その激痛は今までの痛みとは比較にならない痛みでした。
5分ぐらい我慢していたのですが、とうとう我慢の限界になり
呼び出しのボタンを押して、看護師さんがきました。
「どうしましたか?」
「い・いたいです!」
「わかりました。先生を呼びます。」
またあの先生が来たのです。
しかもカーテンからひょっこりはんのように顔出して
「痛いですか~?」
「痛いです!」
そしてベットの横にきて
「ちょっと横になってくださいね~。」
そして自分の背中やお腹のいろいろな所を押すのです。
「ここですか?ここですか?ここですか?」
切れてしまった自分は
「全部痛いですよ!!」
「そうですか~。実はこの点滴痛み止めは入れてないんですよね~くっくっくっ!!」
そういうと出て行ったのです。今、このように文字を打っているとこの医者には改めて腹が立ってきました。

それから5分経っても誰も来ません。激痛です。
またコールボタンを押して看護師さんが
「どうしました?」
「は・や・く・・・・痛み止めを」
「今やってますから。もう少しお待ちくださいね。」

それから数分後に痛み止めの点滴をやりました。
そこからは寝てしまい記憶が全くありません。
そして
「もしもーし、もしもーし。」
起こされました。
目の前にいたのはあの医者でした。
「どうですか痛みは?」
強烈な眠気があり、痛みは和らいでいました。
ただお腹の中が張っている感じがあり、
「痛みは和らぎました。なんか張っている感じがあります。」
「ふ~ん。そうですか。痛みは和らいだんですね。よかった。くっくっく!ごめんなさいね。もうここで出来ることはこれだけなんですよ。だからご帰宅をお願いしますね。まだ眠気が凄いと思いますから、眠気が取れてからご帰宅してくださいね。」
「はぁ~わかりました。」
時間を見たら、22時40分。痛みどめの眠気が凄く、十分くらいは水を飲んだり、立ったりして眠気を覚ましてから、帰宅しました。

妻は心配してたようで、ご飯も食べずに待っていました。
しかし、自分はまだ痛みどめのせいで、話す気力もありません。

すぐに寝ました。
しかし、寝られないのです。お腹が張っていて、同じ体勢で寝ている
と右の腹部が押されている感じがするのです。夜中まで寝れずにいました。

しかし、トイレに行き尿をしたときです。多分結石が出たような感じがあり、
急に楽になったのです。そこから急に眠気が襲ってきて、部屋に戻り熟睡
しました。

翌朝には痛みはなく、いつも通りでしたが、死ぬかと思いました。
もうすぐ40歳。健康には気を付けないと自覚しました。

ご愛読有難うございました。

激痛!!!①
先日の夕方、いきなりお腹に激痛がありました。

なんとも言えない激痛!

先日友人が盲腸になったので、
盲腸だと思いました。

脂汗を流しながら、近くの大きい病院に車で行き、
受付をしました。

待っている間も脂汗が凄く、段々と寒くなってきました。

あまりの痛みに座ってられませんし、立っても居られないのです。
座ったり立ったりを繰り返して
激痛の時には「う~~」と唸ってしまう程の痛みでした。

これを見た受付の人は
「大丈夫ですか?」
自分はか細い声で
「だ・め・で・す・・・・診てくれませんか・・・・」
この時脂汗が冷えてブルブルと震えていました。

「そうですね。至急診ましょう。」
車椅子に座り、ベットもまで行きました。

何人もの看護師さんが自分の周りを囲み、
上着などを脱がせていました。

そして胸にたくさんの吸盤みたいなものを付けられて
先生が来ました。
「激痛なのに、待たせてごめんなさいね~。」
自分は痛くて話せません。

医者は自分のお腹にジェルみたいな物を塗って
お腹の周りに機械を当てました。
そして
「尿管結石です。安心してください。大きな病気ではありませんから。誰でもなりますよ~。」
と百万ドルの笑顔で言っておりましたが、
あまりの痛みに安心なんかできません。
「先生・・・・と・て・も・い・た・い・で・す(とても痛いです)」
「うんうん。尿管結石は痛いんだよね~。」
心の中で“うんうん”じゃない!早くなんとかしてくれ~!!と思っていると

胸を揺さぶられました。はっ!と起きると看護師さんが点滴の注射針を打つところで
「起きてください!点滴しますから!」
あれ?気絶してた??と思い、点滴を打ってもらいました。

そして点滴を打ってもらっているとまたあの医者が来ました。
「調子はどうですか~??」
「さっきよりは痛くないです。」
「そうでしょう~。膀胱まで石が行ったら、楽になりますよ。くっくっくっ!」
と変な笑いをしながら出て行きました。
この時に妻にラインをしました。
“尿管結石になって、病院にいる”と
続きます。



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